TOP > 【5】こくみん共済の種類
▼メニュー
Archives
記事一覧

【5】こくみん共済の種類

【5】こくみん共済の種類

【5】こくみん共済の種類


こくみん共済への加入を検討するにあたって、それぞれのタイプの特長をしる必要があります。


まず大きく分けて


・「医療終身タイプ」


・大型タイプ
 

・総合・総合2倍タイプ

・医療タイプ

・キッズ・キッズワイドタイプ

・シニア傷害タイプ

・シニア総合タイプ


の7種類あります。もちろん複数をピックアップして組み合わせることも可能です。


例えば、親は一般の保険に加入していて、子供の出産を機に、そちらは共済をかけておこうという場合は、「キッズワイドタイプ(1600円/月)」と「医療タイプ(1600円/月)」の両方を合わせて加入しておくことで、合計3200円/月でも、入院日額16000円(180日まで。それ以降は10000円/日)、交通事故で通院した場合は日額5000円など、一般の保険との費用対効果を考えても、比較的お得でしょう。


大人の場合でも、例えば「医療タイプ(1600円/月)」に「総合タイプ(1800円/月)」の月額合計3400円
で、交通事故の日額11000円、病気の場合は日額7500円等、こちらも比較的お得でしょう。


ただ、この場合は定期保障なので、一生涯の保障を望まれる方は、これに「医療終身タイプ」を個別に組み合わせることも可能です。